鼻腔内肥満細胞安定化薬

鼻腔内肥満細胞安定化薬

薬剤

1噴霧当たりの投与量

アゼラスチン*,†

137μgを0.1%溶液で

205.5mgを0.15%溶液で

クロモグリク酸

5.2mg

オロパタジン*

665μg

*アゼラスチンおよびオロパタジンは二作用性の肥満細胞安定化薬/抗ヒスタミン薬である。

†アゼラスチン/フルチカゾンの配合剤(137μg/50μg)が入手可能である。

*アゼラスチンおよびオロパタジンは二作用性の肥満細胞安定化薬/抗ヒスタミン薬である。

†アゼラスチン/フルチカゾンの配合剤(137μg/50μg)が入手可能である。